1積み立てる
万円
万円
年間
年間
歳
2利回りを見比べる
年に何%ずつ増えるかを、最大5つまで並べて比べられます。
3取り崩す
年後
万円
4物価の上昇を考える
%/年
物価が上がると、同じ1万円で買える物が減ります。オンにすると、すべての金額を「いまのお金の価値」に直して表示します。取り崩し額も「いまの価値で月◯万円」として、物価に合わせて増やして計算します。
結果はここに出ます
- ① 積み立てるに、「毎月の積立額」「積み立てる期間」「見る期間」を入れる
(積み立てずに、いま持っている金額だけで見るなら「いま持っている金額」と「見る期間」) - ② 利回りに、比べたい数字を入れる(例:3・5・7)
- 将来取り崩すなら、③ 取り崩すにも入れる
入れた数字は、この端末に自動で残ります。次に開いたときも、そのまま続きから使えます。
資産の移り変わり
グラフを指でなぞると、その年の金額が出ます。
結果のまとめ
積立が終わった時の中身
年ごとの表
金額の単位は万円。横にずらすと全部見られます。
この計算のきまり
- 毎月、年利÷12 の利息がつく複利で計算しています。
- 1か月の順番は 利息がつく → 積み立てる → 取り崩す(どれも月末に1回)。
- 特定口座は、取り崩す分のうち利益の割合に20.315%の税金がかかるとして、手取りが入力した額になるよう多めに売る計算です。積み立てている間の分配金などの税金は入れていません。
- 「減らさずに取り崩せる目安」は、取り崩しを始める時点の資産に毎月つく利息の額です(税金を引く前)。物価の上昇を考えるときは、いまの価値で見て減らない額(利息から物価の伸びを引いた分)です。
- 物価の上昇を考えるときは、取り崩し額は物価に合わせて増やし、積立額は毎月同じ額のまま計算します。「入れたお金」「受け取った額」は、入れた(受け取った)その月の物価で、いまの価値に直して足しています。
⚠ 実際の値動きとは違います。この計算は「毎年ずっと同じ利率で増える」と仮定したものです。実際の投資では、年によって大きく増えたり減ったりし、元本を割ることもあります。手数料は入っていません。物価の上昇は「4」をオンにしたときだけ入ります。
特定の商品や投資のやり方をすすめるものではありません。判断はご自身で行ってください。
特定の商品や投資のやり方をすすめるものではありません。判断はご自身で行ってください。